
デビュー当時の写真
|
プロフィール
- ニノ・ロータに影響を受け、早くから独学で作曲家を志す。
- 17歳の時、作曲家八矢浩氏に出会い、師事する。
- 上京後、ラウンジピアニストとして、またラジオCMやイベント等の作曲で生計を立てる。
- その後、映画音楽でメロディアスなフレーズが評判となり、関係者に「泣きのカミオ」と呼ばれる。
- 個性的な監督からの依頼が多く、なかでも映画「鬼火」(望月六郎監督)は、キネ旬邦画ベストテン第5位を受賞。作品にも恵まれている。
- 現在は、映画、アニメ、ゲーム、舞台等、音楽を担当し、またミュージカルの作・演出も手掛けるなど、精力的な活動を続けている。
- 2011年 アニメ「バーバパパ世界をまわる」でJASRAC国際賞を受賞
|